日本の宇宙探検、出ました。 [@日本 にっぽん NIPPON]
日本の宇宙探検、出ました。
日本は有人宇宙飛行を実現させるべきか否か。。。詳細な調査を行い、実状を分析しています。
ちなみに、500円という価格には、意味があるそうです。。。
http://www.jaxas.jp/hpgen/HPB/entries/35.html
小物の製作 [鉄道模型 鎌倉帝都電鐵線]
昨年秋、大学の研究室の同期を集めて、泊りがけの忘年会を企画することになりました。関西から東北までの範囲に散った同期たちとメールベースの情報のやり取りをする中で、その時初めて友人に勧められたのがfacebook。
信州に泊りがけで忘年会を行う企画は何とか成功し、家庭から解放されたひと時、(?)大変楽しい忘年会となりました。一方、その時たまたま参加したfacebookによって、大学時代の友人のみならず、いつの間にか、小中高大、そして社会人、現在までに至るリアルな関係をネット上で具現化したような繋がりが発展しつつあります。
・・・言い訳が長くなりました。facebookはあくまで口実なのですが、自分を取り巻く環境と仕事によって、心理的なゆとりが作り出せなくなり、しばらくちまちました工作に勤しんでいました。
以下の写真は、少し一週間以上前の週末の製作ですが、集中力の続く限り、夜な夜な作ったパイプ椅子と机です。単にキットを組み立てただけですが。。。
一体何に使うの?と聞かれますが、もちろん、新レイアウトのアクセサリに使います。。。 写真を撮影し拡大するとあまりにきれいな椅子や机であることがわかります。この極小サイズの小物でも、ウェザリングが必要になりそうです。
何も知らないまま、日本海が東海へ書き換えられている [@日本 にっぽん NIPPON]
「日韓友好」とか「日韓文化交流」、「歴史の和解」、「未来志向」、という言葉に隠されて、あとあと知らなかっただけでは、済まされない問題。
韓国人によるJ.Crew日本支援妨害事件: 日本海呼称問題と韓国の小中華思想
韓流の後ろ盾に朝鮮総連 [@日本 にっぽん NIPPON]
自分の妻にこの手の話をしても、そもそも「KARAって何?」と逆に切り返されて、結局、韓流というものが幻想のようなものだということを知る羽目になってしまうのですが、やはりそれが、そうであることをネットでも知ることになりました。
KARAのSPに朝鮮総連の後ろ盾があったということ。テレビの画面だけで、よく調べたものだと思います。
【画像集】朝鮮総連とTVの繋がりが次々と暴かれている模様
地震多発による列車退避処置 [鉄道模型 常越本線]
山梨を震源とする今朝方の地震の他、茨城沖や千葉沖でも地震の発生が多くなってきました。当鐵道の上では、地震時の列車損傷を避けるべく、駅での夜間停泊や車庫への留置車両をはじめ、すべての車両を収納することにしました。
処置が終わり線路上は、もぬけの殻の状態です。
新大久保界隈の惨状 [@日本 にっぽん NIPPON]
脱税しまくる会社が乱立し、ゴミは勝手に廃棄され、マナーの悪い○○を中心としたと観光客とその取り巻きによって排出される騒音と喧噪で環境は壊され地元の日本人住人が退去しつつある街、新大久保。日本の街としては、もはや末期ではないかと。10年以上前に通っていた近くの母校でも、既にこの界隈は、夜は危なくて近寄りがたかったです。今は、もはや近寄れないのではないかと思います。
キーワード : 終戦直後 不法占拠 朝鮮 ロッテ新宿工場 でググる
知らないところで進んでいた日本乗っ取り [@日本 にっぽん NIPPON]
実際にこうだったら怖いなあ、と思う記事が某匿名掲示板に掲載されていました。2006年に書かれていた記事。
某窓際放送局社員の独り言“ウチの局がこんなになってしまった経緯”
(1)1960年代~
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題
(例えば「朝鮮民主主義人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、
朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。総連幹部
の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。在日枠の密約
を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを
握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。
(2)1970年代~
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。在日社員の「反日番組」を
「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が社内で在日を
積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」などと
理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い
日本人幹部だけで、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を
理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。異を唱えた日本人社員は徹底的に
マークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。
(3)1980年代~90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、決定的
なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日編集長をキャスターに迎えたニュース
番組が、学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い
視聴率を得る。1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」
を「消費税反対キャンペーン」で徹底的に援護。地すべり的な勝利で、政権交代や
社会党出身の村山内閣の誕生につなげる。
(4)1990年代~2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、報道機関として
存在を否定されかねない不祥事が続発。ウチと同様に「左翼的」と呼ばれるA新聞、
系列のテレビAが、どちらかといえば「北京の意を汲んだ」報道が多く、その手法が
良くも悪くも緻密で計算高いのに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くの
トラブルは、ほとんどすべてが朝鮮半島絡み。不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮
カルトのお手伝いをした某事件を筆頭に、粗雑で行き当たりばったり。
バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、「サラ金」と「パチンコ」
に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が運営しているのがウチの
放送局。2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような
番組制作が為されるんじゃないかな。
以上、この記事が書かれた当時から現在までの経過を照らし合せると、まさにその通りの状況になっていることに驚かされます。
レイアウトの死角とスマフォのカメラ [鉄道模型 常越本線]
先日購入したスマフォのカメラの接写の機能とその機動性を用い、自分が見ることできなかったレイアウト上の死角を撮影しました。
普段の俯瞰からでは見ることのできないバス内部の照明用のLED配線も撮影できました。
↑普段の俯瞰
以下に幾つかの死角となっていた風景を掲載します。
EF64-1000の接写 [鉄道模型 常越本線]
DF50との初めての対面 [鉄道旅行]
先週末、3日間の松山での仕事の帰り、乗車した特急を、ちょうど1時間だけ途中下車して、「四国鉄道文化館」を見学しました。そこで、初めてDF50と対面しました。
途中下車した伊予西条駅のある西条市は、新幹線の生みの親の一人である 十河信二 元国鉄総裁の故郷でもあり、この鉄道文化館に併設された記念館も見学しました。
閉館間際の記念館で、見学者は自分だけ。次の特急が到着するまでの1時間の見学時間が、異様に短く感じました。
詐欺のような情報操作 [@日本 にっぽん NIPPON]
ハワイで行われたAPECにおいて、TPPの大枠を決める9か国会合が開催されました。しかし、この会合には日本は招待されず、米国、豪州をはじめとした「9か国」によって、TPPの大枠が決められたようです。。。(2011.11.13夕方現在)
毎度のことながら、ネット上から関連報道を抽出すると、またもやマスゴミのミスリードにより、この9か国の中に日本が含まれているかのような印象操作と、会合自体に日本が参加したかのように流布されている節があります。「TPP 9か国」で→ググる
さらに、TPPの対象は全ての物品やサービスが対象であるということを、今更ながら日本の総理大臣が明言しました。「TPP 対象 物品 サービス」で→ググる
結局のところを想像すると、日本が関わらないところでTPPの大枠が決められることがAPECの主要課題であり、総理大臣は昨日以前の国会で議論すること避けあえて明言しなかった、すなわち知っていて黙っていた(マスゴミもそれを報道しなかった)のではないかと考えてしまいます。
既にTPPの問題はインターネットの世界の中では明らかになりつつありますが、一連の報道をググって検索すると、マスコミや政府による、壮大なる情報隠蔽や情報操作、そして詐欺物語を見ているかのような気持ちになります。。。
民主党による事業仕訳と日教組による教育によって、一言でいえば「科学技術予算」と「道徳の時間」が削られ、日本国の競争力の源泉である「技術力」と「道徳力」の両輪が損なわれている中、
綺麗ごとの謳い文句は名ばかりで美辞麗句、議論調整不十分の方針の下に、実務レベルの難題が全て現場担当者に降ってくるような組織的な破綻に近い状況にあるのを、現場レベルに存在する一部の高いモチベーションの持ち主が何とか遣り繰りしているような状況の下、
数年間の規制緩和によって、タクシーや高速バス業界が過当競争に追い込まれたときと同じように、TPPによる海外企業の参入によって、低コストのサービスの享受ができるかもしれないが、その一方で
国の競争力が失われる中では、みずからの賃金も下がるという悪の循環に陥りかねない。
10年後、20年後の日本と子供たちのために、今できることを今やるしかない。
・・・と思いながら、机の前に向かいながらPMP試験対策を行っていた週末でした。
常磐線を通過する北斗星色 [鉄道旅行]
買い物のついでに子供たちと一緒に、近隣の常磐線の最寄駅で列車を見てきました。
線路の向こうを真剣に見つめる子供たち。偶然、北斗星塗装のEF510が牽引する貨物列車が通過していきました。
遅ればせながら、今年9月mixiへ、先週にはfacebookへ登録しました。
同機は別のところにあったのですが、このようなSNSへ登録してみて初めて、小学校、中学、高校、大学の同期、同級生が自分の知らない世界で活躍したり、発言したりしているのを垣間見て、だいぶ刺激になりました。入社10年目の節目の秋。
日本国の総理大臣は、TPP交渉参加を表明するためにAPECへ出発。
しかし、戦いはこれから、、、とのブログです。→http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/post-39f4.html
青ガエルと青い山 [鉄道模型 鎌倉帝都電鐵線]
東京に住んでいた時は全く乗ることがなく、就職して結婚して妻の親戚のいる熊本で初めて乗った青ガエル。東急5000系。
日本帝國鐡道沿線の青い山の中に溶け込んで、青ガエルがさらに青くなったようです。

不平等条約を撤廃し、関税自主権を回復してから今年で丁度100年目。今を生きる野田総理大臣は、TPPへの参加を表明をしたようです。本人はいい気になっているかもしれませんが、実際の交渉で本当に苦労するのは、交渉の対面に立たされる実務担当者の人々。国際交渉において生半可な知識しか持ち合わせておらず、実務も経験していないようなトップ・ノダメの下で、本当に辛い仕事が始まるのかと思うと、、、心中をお察しします。はしゃいでいるのは、旗を振っている人だけか。
佐藤ゆかり質疑(全)ネットの拡散熱いッす TVでは野田"ドヤ顔"参加表明→youtubeへ
不平等条約撤廃のための経緯が書かれた歴史の教科書。そこに書かれた歴史的な事実に対して、対比させるのが本当に恥ずかしいくらいの今の総理大臣の答弁。今まさに、情けないくらいの歴史に直面しているのかもしれないです。
当本人は週末、羽田空港からハワイへ。APEC参加。
いわゆる一つのループ線 [鉄道模型 常越本線]
日本帝國鐡道 常越本線には、限られたスペースの中で高低差を得るため、鉄道工学的に言うところの「ループ線」は、大小3つ設けられています。
しかし、線路自体は、終着駅のないエンドレス線でもあります。
いわゆる一つのループ線です。
TPPについて、大変わかりやすいサイトを見つけました。その名も、「サルでもわかるTPP」です。
→外部リンク「サルでもわかるTPP」
APEC開催まで、あと僅か。最終行動中です。
新規レイアウトの現状 [鉄道模型 鎌倉帝都電鐵線]
架線の下の北海道の列車 [鉄道模型 常越本線]
日本帝國鐡道に北海道の列車を走行させました。
TPPの参加により北海道の鉄道は破壊されます。そればかりでなく、日本の鉄道も。 (10/21過去ブログ)
下記情報を拡散します。
【~STOP TPP!!~ TPP交渉参加に反対する街頭演説会&デモ行進】
http://tpp.main.jp/home/
日時:11/5(土)13:30-15:00
場所:有楽町イトシア前 http://www.itocia.jp/access/index.html
弁士:中野剛志氏他、国会議員、著名人
15:30-デモ行進。日比谷公園霞門から行進スタート
17:00-終了予定
報道特集(TBS):11/5(土) 17:30 中野剛志氏テレビ出演
NHKワールド Japan 7days 23:10- 藤井聡先生
消費税10% 民主党政府が勝手に国際公約化 [@日本 にっぽん NIPPON]
韓国経済破綻時にはおそらく紙切れ同然となるウォンと、日本の有する700億ドル(5兆3200億円)を交換可能とするスワップ協定を国民の同意なく先月締結し、今日(11/3)、日本の消費税を10%とする増税策を国民の同意なくG20で国際公約として表明。(参考過去ブログ:10/27)
結局増税分は、隣国の経済危機の時に消えるのでしょうか・・・。さすが、在日韓国人から不法に献金を受けていた国会議員達のやることは違います。。。
増税の理由はどうであれ、1980年代以降増税して発展したことが日本にあったかどうか。そして、結果的にGDPがどうなったのか。
前回の総選挙で民主党に投票した人々は、忘れないように、とことん後悔した方が良いかと思いました。
関東鉄道とつくばエクスプレスの車両基地にて [鉄道旅行]
約10年前の就職氷河期の最中、都内の学校の機械科を出て、茨城県南地方に就職して以来初めて、茨城県にある車両基地の一般公開に出かけてきました。
今回、家族も連れて出かけてきたのは、関東鉄道常総線の水海道車両基地です。
また、水海道車両基地への訪問の前に先立ち、つくばエクスプレスの守谷車両基地も合わせて見学してきました。結果的に、茨城県に同居する二つの鉄道の舞台裏を、同日同時間帯に公開された車両基地の一般公開を通じて垣間見ることができました。
二つの車両基地で見学して自宅に帰ってきて思ったのは、「守谷」よりも「水海道」の方が、より鉄道を身近に感じ、楽しく過ごすことができたということ。
自分が、たまたま昔からメカメカしく機械チックなものに憧れて機械科を出た身であるが故もありますが、連れて行った二人の子供も、同じような感想でした。
かたや「力」の流れがわかるもの。一方は、「力」の流れがわからないもの。言い換えれば、 力の流れが見えて機構がわかるもの。そして、ブラックボックス化されていて判らないもの。
判りやすい方が面白い、ただそれだけなのかもしれませんが、壊れたら内部を分解して損傷個所を突き詰め、修理なり交換できる方が、判らないまま基盤ごと交換するシステムよりも、自分には性に合います。。。
ただ、どちらの車両基地の方々も、説明や質問に熱心に対応されていました。一般公開とはいえども仕事に対する熱意を感じました。
守谷の車両基地では、3年おきに交換するという電車の車輪を間近に見ることができました。快速や区間快速は一日に約1100km、各駅停車は約800km走行するため、車輪のフランジの損耗も両者で違いが生じるとの説明には、思わず納得してしまいました。
「日本が国家主権を語るのは50年早い、アメリカの属国でいろ」という議員(※)が所属する民主党・現政府 (※大分県選出) APEC首脳会議まで あと 数日。
おそらく過去最大規模となるTPP参加反対デモは明日。
→youtubeへ 「TPP:我々は何を失おうとしているのか」 外部リンク
【東京都千代田区】 11.4 TPP絶対阻止!国会大包囲!国民行動(11/4)
日時・内容
平成23年11月4日(金)
12時00分 準備 第二議員会館前
13時00分 国会大包囲!国民行動 第二議員会館前
国会周辺・議員会館前・首相官邸前等での抗議行動(~15時00分)
主催: 頑張れ日本!全国行動委員会 草莽全国地方議員の会 チャンネル桜ニ千人委員会有志の会
http://www.ch-sakura.jp/events.html








































